トップ > ECコンサル > リスティング広告を考える(イントロ)


みなさんは、リスティング広告を行なっていますか?

低予算からでも実施できますし、PPC課金であるため、
実施したことがある、あるいは実施している企業も多い
のではないでしょうか。

そのせいもあるのかもしれませんが、
このリスティング広告の実績を分析していないという企業が
意外に多いというのが、体験的な印象です。

「失礼な!分析はしているぞ」
という声が多くあるのかもしれませんね。

  ・先月の広告費は-
  ・コンバージョンは-
  ・注文件数は-
というように、リスティング広告全体として結果の良し悪しを
把握することが分析でしょうか。
ならば、ワード単位に検証することが分析なのか。
どのように考えていますか?

この分析の観点についても、これまでも触れてきていますように、
「お客様の行動に答えがある」のではないかと考えています。

リスティング広告の原点に立ち戻ると、
そもそもは、検索エンジンを使うというところに
この広告が表示されるきっかけがあります。

みなさんも一個人として、そして、みなさまのお客様は、
どのような動機で検索エンジンを利用するのでしょうか。
そのスタートになるきっかけと、ゴールである商品の購入を
結びつけるのは、どのようなマインドなのでしょうか。

そのようなことを考えると、リスティング広告の分析のあり方、
そして活用方法が見えてくるのではないかと思っています。

このことについて、もう少し具体的にご案内いたします。






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REPORTER

プリンセスネーム
袴田 剛史
ブログ名
ECコンサルblog
コメント

「来年度は売上を3倍にせよ!」そんな無謀とも思える指令を受け、途方に暮れた日々も味わいました。そんな経験をもとに、皆様のお手伝いをさせていただきます。